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Author:サボテン
・パソコンの在宅ワークをしている女性です。お笑いと水谷豊さんと横溝正史さんが大好きです。

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番組雑記
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お引越しします
こちらのブログを、「私の些事雑記ノート 〜未来の私のために〜」(http://plantwith.jugem.jp/)に移転いたします。

今まで、ご愛顧くださった方々、コメントをくださった方々、本当に本当にありがとうございました。

よろしければ、新しいブログにもご訪問くださいませ。
「相棒」3人の物語
昨夜の「相棒」“密愛”は、新聞の欄には出演者の名前がたった三人(水谷さん、岸恵子さん、国広富之さん)しか載っていなくて、どんなドラマになるのかとても興味を引かれました。

観てみると、本当に三人だけだったと言っても過言ではない、とてもしっとりとしたストーリーでした。

美しいフランス語の恩師と右京さんのやり取りは、とても楽しく微笑ましくて、右京さんの学生時代のそういうシーンが浮かんできました。

その敬愛する先生の罪と、哀しいコンプレックスをあばかないといけなかったのは、とても残酷でした。

真相がすべて分かったとき(男性が本当に先生を大切に思っていて、毒を飲ませたりしていなかったという真実は衝撃的でした)、このまま右京さんは見逃がしてあげるんじゃないかな?!と思ったり、いや、そんなことをしたら右京さんじゃなくなる!と、二つの思いが入り乱れていた私でした。

でもやっぱり、我らの右京さんは甘い感傷で、犯罪者を見逃がしたりしない公明正大で立派な警察官でしたね。
過剰に同情の言葉もかけないで、かっこよかったです。

先生が自首を決意して、右京さんに断言した「あなたを呼んだのは、私がこれほどまでに愛されたということを、誰かに知ってほしかったからよ」というせりふは、奥が深いなーと感心しました。

でもよく考えてみると、亡くなった男性は身勝手な毒殺魔だし、先生もロマンスのヒロイン気分に浸っているみたいで、もし「相棒」じゃなかったら、「そんなバカな(^_^;)」と思ったかもしれません。

【水谷 豊】1952年7月14日生れ 蟹座 水星人+

【岸 恵子 】1932年8月11日生れ 獅子座 木星人+
【国広 富之】1953年4月23日生れ 牡牛座 木星人−
「ガキの使い」DVDシリーズのこと
毎週観る番組が決まっていて、同じ番組の感想ばかり書いてもつまらないと思い始めたここ数ヶ月。
観たいと思える番組、私にとって楽しめる番組が少なくなってきた今、昔観て今も忘れられないほど面白い番組(コーナー)のDVDを、オークションであさり始めました。

これからはそのDVDについて書いていきたいと思います。

今回は、「ガキの使い」のDVDパート2の「罰ゲーム 松本一人ぼっちの廃旅館一泊二日の旅!」について書きます。

私はガキの使いの罰ゲームの初期の頃のが特に好きです。
この廃旅館の罰ゲームも、いつまでもいつまでも忘れられませんでした。

特に面白かったのは、まず広い宴会場で一人ぼっちの食事をさせられたとき、ビックリ箱に恐怖して、松ちゃんが自分で自分が情けなくなったところと、「いちばんメインのおかず……(-_-)」と愚痴っていたことです(*^。^*)。

そして、松ちゃんのお兄さんの歌と、
浜ちゃんたちが帰って行くとき、向こうからやって来た田島鎧に、恐怖の叫びをあげて本気でビビっていた浜ちゃん。
騙す側なのに……(^_^;)。

花火大会での松ちゃんとヘイポーとのやり取りも大笑いでした。
脅えるヘイポーに、「知らんやんか(゜o゜)」と言ったり、
ヘイポーが一緒に帰ろうと言ったときに「そら、帰りたいよ、オレかて(+o+)」と応えたりして、「そりゃそうだよね」と可笑しかったです(*^_^*)。
ヘイポーがワーワーッ!!言うたびに、「何ぃ〜〜!?」と言ってた言い方も面白かったです。

「お堂参りに行って下さい」と言われて、「(ということは)霊おるんやんか……」と呟いていたのも、お堂参り自体も足場が悪いのに田島鎧に脅かされて、藤原女将が可笑しくてたまらないっという感じで笑っていたのにも、大笑いでした。

まだまだ、何度観ても大笑いできるポイントが盛りだくさんです。

熊や田島鎧やらから逃げるときに、何も悪いことをしていないのに「ごめんごめんっ」と言って必死で逃げていたこと、
部屋に戻るたびにブーブークッションがあって、それを蹴とばしたり、叩きつけたりしていたところ、

ビールと枝豆タイムが終わって、浜ちゃんたちと階段を歩いているときに、みんなでわめきまくっていたこと、
そのとき松ちゃんが「大声出しすぎて、頭痛いねん(+o+)」と泣き言を言ってたこと、

「お湯を切らしてますので」という置き手紙に「沸かしたらええがな(ーー゛)っ」と的を射ていたところ、
布団を取りに行かされたとき、何重にも用意された不気味人物に、いちいち「わーわーっ!!」叫んでいたところ、
山崎邦正さんにドッキリを仕掛けるために、唐突に「トイレ行ってき」とお願いしていたところも、可笑しくてたまりませんでした。

トイレに出没する女性の幽霊のせいで、とうとう用を足せずに、部屋にあるコップの中にしてしまったのは、面白いというよりは、この上なく衝撃的でした。

そして、初めから終わりまで、ずーっと私の脳裏から離れなかったのは、「嘘の幽霊と分かってて、そんなに怖いかなー(・・?」ということで、それがとっても不思議でした。

【松本 人志】1963年9月8日生れ 乙女座 水星人−

【浜田 雅功】1963年5月11日生れ 牡牛座 水星人−
【田中 直樹】1971年4月26日生れ 牡牛座 金星人−
【遠藤 章造】1971年7月13日生れ 蟹座 天王星人−
【山崎 邦正】1968年2月15日生れ 水瓶座 水星人+
感動の矢部っち下町パン屋さんオファー
「めちゃ2イケてる」矢部っちオファーシリーズは、いつも大感動します。
この時以外の矢部さんにはあまり尊敬できるところを見つけられないのですが、このシリーズのときは、毎回矢部さんの善い人の部分を再確認できます。

昨夜の"下町パン屋修業"もとても素晴らしかったです。

パレットのご主人は、声の大きい、ちょっと高田純次さん風の気だるさテイストの入った楽しいおじさま。
奥様は、DAIGOのウィッシュ!をちょくちょく入れてくる明るいお茶目さん。
娘さんは、ご両親思いで優しい女性でした。

矢部さんは、まずクリームパン作りから挑戦。
グローブみたいな切れ目のある懐かしい形で、均等に切れ目を入れられていないのに、お母さんが褒めて、ご主人が反発してたのが面白かったです。

ほかにはメロンパンと、カレーパン。
焼きたてのパンはどれもすごくおいしそうで、甘い香が漂ってきそうでした。

そしてオリジナルパン作りの開始。
矢部さんのド素人ゆえの斬新なアイディアが今回も光っていました。
それが"シロワッサン"。

普通はこげ茶の焼き色になるところを、白く焼き上がるように,ご主人に考えてもらって、無事に素晴らしく真っ白く焼き上がったシロワッサン。
そのままでも、とってもおいしそうでしたが、普通のクロワッサンと比べて軽いものになったので、中に入れる具をいろいろ思案。

私も食べてみたかったシャケのマヨネーズあえ、ほかにはネギとごま油、モツとキムチで、それぞれ具作りをしました。
ネギのとモツキムチは、子供には好かれないだろうな、と思っていたのですが、売ってみるとむしろ子供たちに大好評で、ビックリしました。

でも、一番の主役はクリームシチュー入りシロワッサン。
初めは、カレーパンのカレーみたいに固いのにしたらいいんじゃない?と簡単に思ったのですが、普通のシチューを使います。
"生地から流れ出ないようにするのが難しい"と言っていました。そこのところをもっとよく観たかったのですが、確か映らなかったなぁ。企業秘密なんですね(^.^)。

クリスマス・イヴの日は、みんなケーキを買うので、いつもより売上げが落ちてしまうのだそうです。
200個くらいしか売れないというところを、岡レモンの思いつきで今回の売上目標は1000個!となりました。

そして、商店街のほかのお店にも協力していただいたりして、完売!
最後の方になると、一人一個までと制限しないといけないくらい飛ぶように売れました。
それならもっと多めに目標を設定しててもよかったかも。
でも、パンを焼くご主人がぶっ倒れたかもしれませんね。

でもとにかく、今回も矢部っちオファーは大成功となりました。
このシリーズのDVDが、ぜひ発売されてほしいです!!

【岡村 隆史】1970年7月3日生れ 蟹座 火星人+
【矢部 浩之】1971年10月23日生れ 天秤座 金星人−
「アメトーク」の立ちトーク
昨夜の「アメトーーク」の“立ちトーク”は、ホリケンがどうみんなに溶け込めるか、藍ちゃんに失礼なことはしないかと、ちょっと心配でした。
でも、とってもわきあいあいとした、楽しいものとなりました。

プロゴルファー宮里藍ちゃんが、ご兄弟で原西さんのファンだとはびっくりしました。
原西さんの“ギャグの数は一兆個、そのうちテレビでできるのは六個”は、何度聞いても面白いです。

天素仲間に対する大輔のイタズラには、ただ唖然としました。
昨日はココリコの「黄金伝説」に初登場して、鉄板焼き伝説の料理の腕前と、発想力に心から尊敬していたのですが(^_^;)。

みんな、よく笑い話にできるな、と思いました。
竹若さんも、大輔の鼻クソを口に持ってこられても、冷静に対応したなんて、家族みたいな絆で結ばれてるんでしょうね。

ネプチューンの仲が、ほかのコンビよりは良いことは分かっていましたが、本当に爽やか青春ドラマの学生みたいな関係なんだなぁと確認できました。
でも、名倉さんの負担がかなりのものであろうことは疑えません。

このごろ、ホリケンのギャグを、たむけんの胸に書かれる言葉同様に昔ほど笑えなくて、寂しいです。
ラストの原西さんんとのギャグ対決も、絶対的に負けてしまっていて、ちょっと痛々しささえ感じてしまいました。

でも、ずっとスタイルを変えなくて(変えられなくて?)、憎めません(^.^)。

【蛍原 徹】1968年1月8日生れ 山羊座 金星人+霊合星
【宮迫 博之】1970年3月31日生れ 牡羊座 木星人+

【品川 祐】1972年4月26日生れ 牡牛座 火星人+
【原西 孝幸】1971年3月5日生れ 魚座 火星人−
【藤本 敏史】1970年12月18日生れ 射手座 土星人+霊合星
【竹若 元博】1970年8月12日生れ 獅子座 土星人+霊合星
【宮川 大輔】1972年9月16日生れ 乙女座 木星人+
【名倉 潤】1968年11月4日生れ 蠍座 金星人+霊合星
【堀内 健】1969年11月28日生れ 射手座 木星人−
【原田 泰造】1970年3月24日生れ 牡羊座 天王星人+
【鈴木 拓】1975年12月7日生れ 射手座 火星人−
【小木 博明】1971年8月16日生れ 獅子座 土星人−霊合星
【矢作 兼】1971年9月11日生れ 乙女座天王星人−
「相棒」のすごかったトリック
昨夜の「相棒」"越境捜査"は、2時間スペシャルでもおかしくないくらいのストーリーでした。

益岡徹さんは、左文字シリーズの当初のレギュラーだったし、大好きな俳優さんなので、とても楽しみでした。

そういえば、お正月スペシャルで登場した三浦浩一さんとは初共演だったかなぁと思っていたのですが、よーく思い出してみると、立花陽介シリーズで共演済みでした。
こういうつながりって、嬉しいものです(^^♪。

さて、今回のトリックには、本当に度肝を抜かれました。
途中から、益岡さんちょっと怪しいなと思っていたのですが、紙幣番号を控えておこうとせず、ビデオカメラで記録することは考えもしなかったと言ったとき、もう確実だな、と思いました。

でもそのときでも、"警察官で犯人"なんだぁと思っていたのです。
右京さんが真相を話すまで、そう思っていました。

それが、そもそもから警察官じゃなかったなんて……!
そしてそれを初めっから見抜いていて、前もって鑑識の人に問い合わせていたり、犯人の隙をついて「暇か?」の人たちと連絡を取っていたり、本当にかっこいいなぁ(#^.^#)。

右京さんのメールだけの指示で動いてくれた刑事さんたちにも大感激です。
今までは、薫が相棒だとは当たり前に認識していましたが、本当は、右京さんの相棒はたくさんいるんだ、たくさんいたんだ、と気がついて、とっても嬉しくなったのでした。

【水谷 豊】1952年7月14日生れ 蟹座 水星人+
【六角 精児】1962年6月24日生れ 蟹座 火星人+
【山中 崇史】1971年2月5日生れ 水瓶座 水星人−

【益岡 徹】1956年8月23日生れ 乙女座 水星人+
今年の「ザ・ドリームマッチ」
嬉しい特番が続きます。
昨夜は「ザ・ドリームマッチ」がありました。
今回は半数以上が初参加。予告でウッチャンが出ると知ったときは、まさか!?とたまげました。

大勢の演者が次々と紹介されていってるのを観ていると、こんなに大味になっちゃってぇとちょっと複雑な心境になりました。
こじんまりとやっていた頃がちょっと恋しくなったりして。
それにしてもくりぃむしちゅーはどうして出ないんでしょう。1回で心がくじけてしまったのでしょうか。

5回目の今年も、まずはフィーリングカップルでのコンビ決めからスタート。
ホリケンがツッコミ側に座っていて、本人も「ツッコミできます!」と断言していましたが、絶対に無理だと分かっていました(^_^;)。

ホリケンとウッチャンが心配でしたが、2人で松ちゃんにラブコール。
松ちゃんは最初にホリケンを希望していたし、ウッチャンは選ばないだろうなと思っていました。
だから、松ちゃんとウッチャンのコンビが成立したときは、本当にビックリしました!
すごく気まずい感じ(^_^;)。どうなるんだろうと、ぜんぜん予測ができませんでした。

そして本番。

1組目は、竹若さんと日村さん。
キング・オブ・コントの1位、2位を争った仲ですね。
日村さんはバッファロー吾郎のコント作りのやり方に興味津々で、いきなり分厚い辞書を2冊取り出した竹若さんにビックリ。
作りこむ竹若さんに、私もどんなコントになるんだろうとワクワクしました。
ネタは柔道の師匠と弟子。漢字をちゃんと使っていて、うまいなぁと思いました。面白かったです。

2組目は、ホリケンと宮迫さん。
宮迫さんはリンカーンの説教先生にホリケンが出たときに、本気でホリケンを嫌っているようだったのに、ホリケンを選んでいたので驚きました。
思ったとおり控え室でのネタ作りからアタフタ。
でも舞台は、めちゃめちゃなようで、巧くまとまって巧く着地できた、という感じで意外でした。
私としては、優勝でもおかしくないくらい面白かったです。
でも、宮迫さんは、本当の相方がほとちゃんでよかったと、実感したことでしょう。

3組目は、設楽さんとほとちゃん。ちょっと……イマイチでした。

4組目は、大竹さんと小杉さん。
フィーリングカップルで、一番に生まれたコンビでしたが、そのとき、私はこのコンビが優勝するだろうと予想しました。大竹さんの作るネタは毎年絶対に面白いし、小杉さんもいつも面白いから。
結果はダメだったけど、いろはガルタとかすごく大竹さんらしさが出ていて、すごく楽しめました。

5組目は、吉田さんと天野っち。
不景気時代のお葬式漫才でした。
このころからちょっと他局のたけしさんの番組を見入ってしまったりしていたので、あまり観てません(^_^;)。

6組目は河本と木本さんの肝試しコント。

7組目は、木村さんとナベアツのゴム大好き人間コント。

8組目がついに松ちゃんとウッチャンで、これは見逃せませんでした。
お互いに気まずそうだし、遠慮もしてるみたいだし、プレッシャーも感じてるし、本当に心配でした。
でも、スライドを使った刑事のおもしろあだ名コントは、すごく面白かったです。
松ちゃんが頑張って声を高くしたりしてけなげでした。
「夢で逢えたら」を思い出しましたよ。
何となく優勝してしまうんじゃないかと思っていたら、本当に優勝できて、よかったです。
少なくとも、浜ちゃんと淳や、志村・三村コンビのときよりは、納得できました(^.^)。

9組目は、三村さんと木下さんのコンビ。
インチキマジシャンの兄、三村さんと、サクラをやらされる弟コントで、志村さんもおっしゃっていましたが、ベタで、そして大いに笑えました。

10組目、最後はウドと井上さん。
お○○コンビで、どうなるんだろうと心配でしたが、それならそれなりに、お互いの持ち味が(特にウドの)生かされていて、面白かったです。
どこまで作られたことか曖昧なのが、ホリケンと宮迫さんのコンビのようでした。

【浜田 雅功】1963年5月11日生れ 牡牛座 水星人−

【バッファロー吾郎 竹若 元博】1970年8月12日生れ 獅子座 土星人+霊合星
【日村 勇紀】1972年5月14日生れ 牡牛座 木星人+

【堀内 健】1969年11月28日生れ 射手座 木星人−
【宮迫 博之】1970年3月31日生れ 牡羊座 木星人+

【蛍原 徹】1968年1月8日生れ 山羊座 金星人+霊合星
【設楽 統 】1973年4月23日生れ 牡牛座 火星人−

【大竹 一樹】1967年12月8日生れ 射手座 木星人−
【小杉 竜一】1973年7月5日生れ 蟹座 天王星人−

【天野 ひろゆき】1970年3月24日生れ 牡羊座 天王星人+
【吉田 敬】1973年6月27日生れ 蟹座 天王星人−

【TKO 木本 武宏】1971年5月6日生れ 牡牛座 火星人−
【河本 準一】1975年4月7日生れ 牡羊座 金星人−

【ナベアツ 渡辺あつむ】1969年8月27日生れ 乙女座 金星人−霊合星
【バッファロー吾郎 木村 明浩】1970年11月24日生れ 射手座 木星人+

【松本 人志】1963年9月8日生れ 乙女座 水星人−
【内村 光良】1964年7月22日生れ 蟹座 土星人+

【三村 マサカズ】1967年6月8日生れ 双子座 天王星人−
【TKO 木下 隆行】1972年1月16日生れ 山羊座 木星人+

【ウド 鈴木】1970年1月19日生れ 山羊座 天王星人+
【井上 聡】1976年2月2日生れ 水瓶座 火星人+
ゴチのクビは……
ショックです。
ゴチからやべっちがいなくなるんなんて……。

昨夜は、ドキドキしながら「ぐるナイ最終ゴチ明けましてサヨウナラ クビ決定スペシャル」を観ていました。
設定金額も\50,000と高額で、おみや代も入れると相当な額になるだろうと、ひとごとながらハラハラしていました。
ゲストも豪華に東山紀之さんと亀梨さん。国分さんとのジャニーズ掛け合いは楽しかったです。

今回は今までの第一回目の岡村さんの卒業から、歴代の卒業者の映像が観られて、懐かしかったです。
どうしてみんな止めたがらないのか腑に落ちませんが、優香ちゃんと和香ちゃんのときは本当に何度観ても可哀そうです。
今は止めてよかったと思ってるだろうなと思えるんですけどね。

結果発表になって、やべっちが2位で抜けてもクビになる可能性有りとなった段階では、まだ安心していたのですが、1人また1人と減っていって、だんだん胸騒ぎがしてきました。

コーナーの仕切り役のやべっちがいないなんで、想像できませんでしが……、おもしろすごろくの記憶もぶっ飛ぶくらい私にとっては衝撃的な結果です。

これから誰がみんなを笑わせるの?と思います。
岡村さんは時々はすごく面白いことを言ってくれるけど、決まりきった「おうぃし〜、これ」も、毎回のお金入れも、飽きてきた感がありませんか?

岡村さんがボケても、船越さんのまともで真面目なコメントも、国分さんのアイドルギャグも、森泉ちゃんのギャル発言も、みんなやべっちのツッコミありき、なのに……。
しかも新しいメンバーは女性で、女優さん。
初めは、しずちゃんかな?と思ったりもしました。しずちゃんだったら面白いかも、と一条の光が見えた気がしたのですが、後ろ姿やほっそりした手を見ると、どうも違うようです。

まあ、デガちゃんマンの代わりに出てくるんでしょうね。
それはきっと面白いでしょうが、あまりに大きく開いた穴に、本当にゴチ存続が危ぶまれる2009年の「ぐるナイ」です。

【岡村 隆史】1970年7月3日生れ 蟹座 火星人+
【矢部 浩之】1971年10月23日生れ 天秤座 金星人−
【船越 英一郎】1960年7月21日生れ 蟹座 木星人+
【国分 太一】1974年9月2日生れ 女座 木星人+霊合星
【森 泉】1982年10月18日生れ 天秤座 金星人+

【東山 紀之】1966年9月30日生れ 天秤座 火星人+霊合星
【亀梨 和也】1986年2月23日生れ 魚座 天王星人+
ガキの使い大晦日恒例「笑ってはいけない」スペシャル
新年明けましておめでとうございます。
みなさん、今年もよろしくお願いします。

昨年は、あまりブログ更新できませんでした。
今年はもう少し頑張りたいと思っています。

さて、昨夜は待ちに待っていた大晦日恒例の「ダウンタウンガキの使いやあらへんで!!」の笑ってはいけないシリーズ新聞社編がありました。
今回は二部構成となっていて、一部の“山崎邦正VSモリマン対決”のときは、ほかの番組を観ていました。

いよいよ本命の“黒光りガースー新聞社”の新米記者に扮する五人の、長い地獄の時間の始まりです。
冒頭から、毎回藤原さんがカミカミなのにまで笑わされて、ほんと気の毒ですね(^_^;)。

今回はすごい女優さんとか、ベテランの方が登場して、新鮮でした。
バスの中では、マツコデラックス。彼女はくりぃむしちゅーの「くりぃむナントカ」にも仕掛け人として登場してましたが、ホントに大らかでいい方なんですね。
そして大和田伸也さんと石倉三郎さんという大俳優さんお二人は、登場も退場の仕方も、劇団ひとりたちよりも爆笑でした。大和田さん、足大丈夫でしょうか?

片平なぎささんと火サスの音楽のコラボ、エレベーターに入ってきた前田美波里さん、それにこれはヒドイなぁと思ったのは、キャップの高田純次さんでした。
絶対、我慢できないだろうと思っていたら、やっぱりでしたね。容貌からして卑怯だったし。
輪島さんのものまねクッキングをした関根さんと共通するはちゃめちゃぶりでした。

そしてこれまた毎回異質な笑いをかもし出す板尾さん。
今回は変な宇宙人として、確実にじわりと笑いを誘っていました。そののちも、社内をウロウロしてるのが笑えました。

蝶野さんの手帳が盗まれたと、お約束の振りに、今回の犯人は田中さんだったのでちょっとガッカリでしたが、やっぱりターゲットは山崎邦正さん。
ほかのところで、しょっちゅう仲間を笑わせようとするので、いい気味でした。

千秋ちゃんの出ていたころはお風呂に入っていて見逃してしまい、ジミーちゃんの最後の方からまた見始めることとなりました。

スターウォーズの日本舞台化の発表会での、クラウディアさんのご自分でも笑ってしまっていたグダグダ三文劇は、寒いようで笑わせてくれました。
そして、笑い飯のヒーローショーのときにショーの合間に出てきた外国のシンガーの、何十分も続く熱唱が特に私にはお気に入りでした。

芸人さんたちの定例会議。
雨上がりとか陣内智則とか腕利きの面白芸人さんたちが集まっての、それぞれの暴露話も面白かったです。
陣内さんがお腹がいっぱいなのを忘れて、パンを食べて戻した話が一番でした。

“怖がってはいけない”での、ヘイポーの喚き散らしは相変わらず、母のツボです。泣いて笑ってました(*^。^*)。
私は半分おかしくて、半分呆れて、数年前の、松ちゃんの“一人ぼっち廃旅館”のとき、幽霊役になって松ちゃんを怖がらせないといけないのに、怖くて一人で戻れないから松ちゃんに「いっしょに」とお願いしていたのを思い出して、小笑いしていました。

今回何より忘れられないのは、五人が控え室でお弁当を食べているとき、松ちゃんが浜ちゃんにくすぐられて不安定な椅子の上でもだえてたかと思うと、漫画みたいに椅子から転げ落ちたところです。
可哀そうだったけど、笑い転げました。

でも一番笑い転げたのは、ヨネスケさんの若い頃の写真を見て笑ってしまった山崎邦正さんの「だれ?」という発言でした。
“見知らぬ人の写真を見せて笑わせようとされた”と思ったんだ、と思うと、なぜかすごくツボにはまってしまったのでした。

【浜田 雅功】1963年5月11日生れ 牡牛座 水星人−
【松本 人志】1963年9月8日生れ 乙女座 水星人−
【田中 直樹】1971年4月26日生れ 牡牛座 金星人−
【遠藤 章造】1971年7月13日生れ 蟹座 天王星人−
【山崎 邦正】1968年2月15日生れ 水瓶座 水星人+

【石倉 三郎】1946年12月16日生れ 射手座 土星人+霊合星
【大和田 伸也】1947年10月25日生れ 蠍座 金星人−
【高田 純次】1947年1月21日生れ 水瓶座 天王星人−
【前田 美波里】1948年8月8日生れ 獅子座 土星人+
【関根 勤】1953年8月21日生れ 獅子座 木星人−
【片平 なぎさ】1959年7月12日生れ 蟹座 天王星人−
【マツコデラックス】1972年10月26日生れ 蠍座 火星人+
「うたばん」の水谷さんスペシャル
先週に引き続き「うたばん」で、水谷豊さんの特集がありました。
「うたばん」では、水谷さんの大笑いがたくさん観られるので、すごく幸せです。
毎週、レギュラーで水谷さんのワンコーナーあるといいと思いませんか?

今回は、18歳の娘さんがボーイフレンドを連れて来た話で大盛り上がりでした。
蘭さんは普通に迎えていらしたようですが、水谷さんは、大切な一人娘さんに対する複雑な思いがまぜこぜという感じで、同じく娘さんを持つタカさんとのやり取りは、本当に微笑ましかったです。

娘さんがまだ小さかった頃は、男の子とのおゆうぎなどのとき、「あんなに長く手をつながなくてもいいだろ(ーー;)」と思ったりしていたとか……。
今回も「普通の友だちだって」とか「早く送ってった方がいいかなと思った」とか、ソワソワしてる感じでした。
みんなで外でお食事をなさった帰りの車の中も、座っていた位置関係など、「朦朧としててよく覚えてない」そう。

娘さんには、しっかりした、守ってくれるような彼氏ができてほしい、と本当にかっこいいお父さんです。
中居さんの、"タカさんの娘さんたちにはチャラい彼氏"シリーズには、大笑いでした。

23年ぶりにライブをやるそうで、そのシミュレーションでは、昔アメリカで"ピーターパン"の舞台を見て以来抱いていた「吊られたい」という夢が叶えられていました。
タカさんたちにダメ出しをされて退けて行くときの、無表情がすごくおかしくて可愛かったです。
でも実際、どんな幕あいになるんでしょうね。

二曲目に「やさしさ紙芝居」が聴けて、大満足でした。
でも、どこのどんな番組でも、私の大好きな「気分は名探偵」の主題歌について触れられないので、とても寂しいです。
どのアルバムにも入ってないけど、いつか聴ける日は来るのでしょうか……。

そして、先週水谷さんが持っていらした、12、3年前の写真が、何と現像できました!
長嶋さんとツーショットの水谷さんはとてもお若くて素敵でした。

先日は「徹子の部屋」に寺脇さんが出演なさり、ああ、もうすぐ本当に「相棒」が終わってしまうんだなと、逃れられない運命を実感したものでした。

「相棒」の中で、薫の決意と旅立ちが判明。
伊丹さんたち、良き喧嘩相手も寂しそうで、ぐっと来ました。
本当に、あのみんなとお別れなんですね……。

いつか、絶対、DVD買うぞーー!!!

【石橋 貴明】1961年10月22日生れ 天秤座 火星人−
【中居 正広】1972年8月18日生れ 獅子座 金星人+

【水谷 豊】1952年7月14日生れ 蟹座 水星人+
【寺脇 康文】1962年2月25日生れ 魚座 天王星人+

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