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Author:サボテン
・パソコンの在宅ワークをしている女性です。お笑いと水谷豊さんと横溝正史さんが大好きです。


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そして次の日、日曜日。

テレビを点けるとやっていたのは「列島カーペット」でした。
おっぱーっぴーをした可愛いゴマフアザラシが勝ち残れなくて残念でした。
「銭金」にも出ていた日焼けの人もいましたね。占いの歌を歌う女性がとっても面白かったですが、優勝したのは生玉ねぎ早食いの男性でした。

そして27時間テレビでいちばん驚いて、いちばん感動して、いちばんドキドキハラハラしながら観たのは、何といっても「HEY!HEY!HEY!」収録中のダウンタウンとの絡みでした。

以前、「さんまのまんま」に松ちゃんが出たときのような衝撃でした。ダウンタウンとさんまさんは仲がよくないようなイメージがあったので、本当に見入ってしまいました。
どこかぎこちないような感じも漂う中、叩き合ったり、突っ込み合ったり、本当に楽しい一コマでした。
いつか本当に「ネプリーグ」にダウンタウンが出てほしいです。

本当なのか冗談なのか、しつこく「ネプリーグの出演を代わってくれ」と言っていたさんまさんが引き揚げるとき、ダウンタウンに頭を下げて「すまんかったな(^。^)」と笑って、ダウンタウンの二人もさわやかな笑顔(^_^)で感動しました。

ずーっと昔々に観た「なるほど・ザ・ワールド」のスペシャルを思い出しました。
決勝戦に何組か残っていて、その中にはダウンダウンのチームがあって、負けたたくさんのチームがドイルのチームが優勝するかを予想していました。
負けたチームたちの中にいたさんまさんが、優勝はダウンタウンのチームと予想していて、ダウンタウンに活を入れていた光景がとても印象に残っています。

つづく……(と思います)。

【明石家 さんま】1955年7月1日生れ 蟹座 水星人−

【浜田 雅功】1963年5月11日生れ 牡牛座 水星人−
【松本 人志】1963年9月8日生れ 乙女座 水星人−
ここのところ、猛暑の中在宅ワークに奮闘中でヘトヘトです。
でも、この土・日曜日の「FNS27時間テレビ」は、とっても楽しめたので絶対書き残したいと思い、何回かに分けて頑張って書きたいと思います。

さんまさん司会の「FNS27時間テレビ」は、芸人さんたちがたくさん出てとても面白かったです。
たけしさんも可愛いさんまさんが久しぶりに司会ということで、すごく協力していらっしゃる感じでした。
「短縮鉄道」などいろいろな場面で、さんまさんの芸風の一部であるしつこさが出ていて、正直うんざりすることもしばしばでしたが、へとへとになりながらも「笑わせたい!」というお気持ちが伝わってきて、感動しました。

「ヘキサゴン」での紳助さんとのやり取りはとっても微笑ましかったし、さんまチームの面々のヘキサゴンのおバカさんメンバーをしのぐダメっぷりには、ちょっと呆れたりもしました(^_^;)。
中村玉緒さんが、リレークイズの解答席に立ったとたんに、「さんまさんの唾が頭の後ろに飛んでくる(>_<)!」と真顔で訴えていたのは、ツボにはまって笑い転げてしまいました。
ほんこんさんが水に落ちたときに、芸人さんとして「おいしい」顔をしないで、落ちたときに自分のかかとでお尻を突き刺したと、本気で眉をしかめていたその表情にも大笑いでした。

「から騒ぎ」の時間が来て、さんまさんが映れなくなって、私も「から騒ぎ」に。
「から騒ぎ」の放送が終わって、説教部屋の海老の衣装で鶴瓶さん&大竹しのぶさんのトークに入り込んできてびっくりしました。すごいなーと感心しました。
結婚しているとき、夜中にさんまさんがアダルトビデオをこっそり観ているときに大竹さんのお母さまに気づかれて、「しのぶがすみません(-_-)」と謝られたという話が圧巻でした。

毎年、中居さんとの深夜のコーナーの途中で寝てしまいます。今年も8位の“日本花子さん”まで聞いて寝ました。

つづく……(と思います)。

【明石家 さんま】1955年7月1日生れ 蟹座 水星人−
【北野 武】1947年1月18日生れ 山羊座 天王星人−

【島田 紳助】1956年3月24日生れ 牡羊座 火星人+
【中村 玉緒】1939年7月12日生れ 蟹座 木星人−霊合星
【間 寛平】1949年7月20日生れ 蟹座 木星人−
【浅田 美代子】1956年2月15日生れ 水瓶座 木星人+
【村上 ショージ】1955年5月28日生れ 双子座 火星人−霊合星
【ほんこん】1963年6月16日生れ 双子座 火星人−

【笑福亭 鶴瓶】1951年12月23日生れ 山羊座 天王星人−
【大竹 しのぶ】1957年7月17日生れ 蟹座 火星人−
「史上空前!!笑いの祭典ザ・ドリームマッチ08 真夏の若手芸人祭り!!」は、本当にわくわくさせられました。

組み合わせを決める最初のフィーリングカップルは、本家のときもハラハラします。たくさんのオファーがある人はいいけど、ない人はちょっと可哀相だなぁと思ってしまいます。
でも、今回は陣内さんが岩尾さんに振られ続けてキレていたのが笑えました(*^_^*)。

トップのコンビから4組も連続でブラジャーものが続いたときは、ちょっと先行きが不安になりました(`´)。

私が優勝候補だと思ったコンビは2組。
岩尾&矢作のビーチバレーコントと、大トリの設楽&小杉の同級生コントでした。
ぜったいにどっちかが優勝するだろうと思っていたのに、残念でした。

河本&後藤の万引きコントもまあ面白かったけど、でも長年の仲良しということで、ちょっと主旨と違うかなと思ったりもしました。
設楽&小杉、岩尾&矢作コンビは、普段そんなに親しくしているところを想像できなくて、新鮮でした。

陣内&しずちゃんコンビのクラブコントは、陣内さんが意気込んで禁断の紀香コントを選んだ割りに、ちょっと期待はずれで終わってしまいました。

エドさんは、私はぜんぜんファンじゃなかったのですが、井上さんとのネタ作りや“兄さん”としての接し方を見て、とてもいい人だなーと思いました。
生徒と女教師コントは、予想外に面白かったです。

【吉田 敬】1973年6月27日生れ 蟹座 天王星人−
【藤森 慎吾】1983年3月17日生れ 魚座 木星人−

【日村 勇紀】1972年5月14日生れ 牡牛座 木星人+
【中田 敦彦】1982年9月27日生れ 天秤座 木星人+

【後藤 輝基】1974年6月18日生れ 双子座 火星人+
【河本 準一】1975年4月7日生れ 牡羊座 金星人−

【矢作 兼】1971年9月11日生れ 乙女座 天王星人−
【岩尾 望】1975年12月19日生れ 射手座 天王星人−

【陣内 智則】1974年2月22日生れ 魚座 天王星人+
【山崎 静代】1979年2月4日生れ 水瓶座 天王星人−

【小木 博明】1971年8月16日生れ 獅子座 土星人−霊合星
【山里 亮太】1977年4月14日生れ 牡羊座 天王星人−霊合星

【エド はるみ】1964年5月14日生れ 牡牛座 水星人+
【井上 聡】1976年2月2日生れ 水瓶座 火星人+

【設楽 統 】1973年4月23日生れ 牡牛座 火星人−
【小杉 竜一】1973年7月5日生れ 蟹座 天王星人−
火曜日、「ロンドンハーツ」で久しぶりに芸人さんたちの格付けが観られました。
正確には“売れっ子格付け”ということでしたけど。
サンドウィッチマンは二人とも出てほしかったな。残念です。

初めに小島よしおがランキング予想をしていましたが、10位と予想された徳井さんの「徳井ですよ?」には笑いました(*^。^*)。
実際のランキングでも5位と普通……(^_^;)。ダメな理由の「変態プレーを受け入れてると思われるのがイヤ!」というのはよく分かります。
徳井さんがきっぱりと「奥さんにはしません!」と断言していたのが面白かったです。

小島よしおのランキングでも、実際のランキングでも悪かったのが狩野英孝。
彼を初めて「レッドカーペット」で観て以来、ずっと彼はふざけて自分のことを“イケメン”と言ってるんだと思っていたのですが、あの反応を見ているとどうやら本気で自分のことを二枚目だと思っていたようで、すごく驚いています。
かなり動揺していて、見ていて可哀相になってきてしまいました。
もっと、杉田かおるさんやアンタッチャブルの山崎みたいにかわせばいいのに……。
「オーラの泉」で“神主さんに戻るのがいい”というようなことを言われていましたが、本当にそうなりそう……。

クイズ番組でおなじみの宇治原さんが、「正解しないといけないというプレッシャーがなくて楽しい(~o~)」と言ってルンルンでしたね。
「普段はおばあちゃんみたい」と言われたり、女好きを暴露されたりしても、ニコニコ笑っていたのがイイ感じでした。
格付けで3位に選ばれて、その理由の中に「お笑い芸人じゃなければパーフェクト!」というのがあって、的を射てるなーと思いました。

では、ランキング順に1位から、
【つるの 剛士】1975年5月26日生れ 双子座 土星人−
【ナベアツ 渡辺あつむ】1969年8月27日生れ 乙女座 金星人−霊合星
【宇治原 史規】1976年4月20日生れ 牡牛座 天王星人+霊合星
【山本 高広】1975年2月19日生れ 魚座 天王星人−
【徳井 義実】1975年4月16日生れ 牡羊座 火星人−
【麒麟 田村 裕】1979年9月3日生れ 乙女座 土星人−
【小島 よしお】1980年11月16日生れ 蠍座 火星人+
【サンドウィッチマン 伊達みきお】1974年9月5日生れ 乙女座 木星人+霊合星
【狩野 英孝】1982年2月22日生れ 魚座 金星人+
【鈴木 Q太郎】1974年8月14日生れ 獅子座 火星人+

【予約】世界のナベアツ写真集
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土曜日に、鷲尾いさ子さん主演の「検事霞夕子17 空白のアルバム」がありました。

お母さん(朝丘雪路さん)がハワイへ旅行に行っていていませんでした。
いつも起こった事件に関連するできごとが霞家に起こりますが、今回は、朝寝坊した夕子と旦那さんが「起こしてくれなかった!」「起こしたけど起きなかった!」と言い合いをします。
その夜、すでに夕子が帰宅していると、旦那さんが不機嫌なまま帰宅。そのとき「女は家事をするもの!」と決め付けられて、また激しい喧嘩に。

今回の事件は男性(布川敏和さん)の刺殺事件、現場は愛人(美保純さん)の家でした。
茶筒が紛失していたり、高級な部屋に似つかわしくない、一円玉が何枚か入っているペットボトルが残されていたりと、不審な点があるものの、まず疑われたのは愛人。
彼女は否定して、「彼から結婚を迫られて困っていた」と証言します。
一方奥さんは、離婚を要求されていたなんて否定。でも実は奥さんが犯人でした。

バリバリのキャリアウーマンだった彼女が、8歳下の彼と結婚して、初めは幸せに暮らしていたのですが、子供嫌いの彼が反対するのも聞かずに赤ちゃんを産んだことから亀裂が入ります。
夫という人はとっても子供っぽくて見栄っ張り。収入の多かった妻が子育てのためにキャリアを捨てて家庭に入っていつしか変わってしまった生活に心が休まらなくなって、昔の妻のようなキャリアウーマンの女性に心を移してしまいます。そしてそのことを平気で奥さんに話して、離婚を迫ったのでした。

その日、奥さんが外出するので赤ちゃんの面倒を見ないといけなかった夫。何と彼女の家に連れて行って、汚さないように下に新聞紙を敷いて赤ちゃんを寝かします。乗り込んできた奥さんがその様子を見つけて、奥さんは一気に気持ちが冷めて離婚を決意。
しかし、そのことを伝えるとのん気に料理をしていた夫は喜んで感謝もしますが、すぐにチーズのワインの話を始めます。その幼稚とちうか自分たちのことを軽く見ているような様子を見ているうちにたまらなくなってきた奥さん。気がつくと、夫は刺されて倒れていました。

彼女は幼いころ両親が離婚して、父親に引き取られました。その父親が再婚して弟と妹が生まれて、父親の死後、彼女は家出をして一人で生きてきました。

きっとほとんどの人が、そういう生い立ちを聞くと、継母たちに除け者にされていづらくなったんだろうと思うでしょう。
でもとってもいいお母さんで、ずっと彼女のことを娘と思って心配して見守っていたのです。
ラストで霞検事の部屋で真相を聞かされたとき、「そんなに辛かったならどうして帰って来なかったの?あなたの実家でしょう!」と喚いて彼女を揺さぶります。
彼女も実は、お母さんは自分を愛してくれていて、愛情深い人だということを分かっていたのでしょう。
「リナちゃんといっしょにいつまでも待ってるから」と言われて、ついに白状します。

決定的な証拠が一つもない状況だったのですが、彼女のほうから「証拠はあります」と打ち明けます。
それは、愛人宅から紛失していた茶筒でした。

被害者は娘をあやすためにその茶筒に、近くにあったネックレスの黄色い琥珀の粒を入れてガラガラを作ってあげたのです。(ペットボトルに一円玉が入っていたのは、赤ちゃんが茶筒のガラガラを気に入らないので、もう一ついつも家で遊んでいるようなガラガラを作ってあげたのでした)
犯行の後でその事実に気がついた彼女。初めて娘と長い時間を二人きりで過ごした夫が、多少なりとも父親としての愛情を芽生えさせて、初めて娘のために作ってくれたおもちゃだと思うと、とても捨てられなかったのです。

今回は、奥さんが仕事をやめて家庭に入ったから夫が不満を持ったとか、継母が好い人だったりと、ありがちな展開の逆を行く展開になっていて楽しめました。

運命の歯車がちょっとずれていたら、奥さんと愛人の女性は同じキャリアウーマンとして、悲しみも空しさも共有できる生涯の親友になれたかもしれないと思うと、本当にとっても残念だなぁと思いました。

【鷲尾 いさ子】1967年4月1日生れ 牡羊座 天王星人−
【朝丘 雪路】1935年7月23日生れ 獅子座 天王星人−
【村田 雄浩】1960年3月18日生れ 魚座 木星人+
【斉藤 洋介】1951年7月11日生れ 蟹座 木星人−霊合星

【手塚 理美】1961年6月7日生れ 双子座 土星人−
【美保 純】1960年8月4日生れ 獅子座 土星人+
【布川 敏和】1965年8月4日生れ 獅子座 火星人−

くりぃむナントカ

「くりいむナントカ」は、深夜に放送されていたときから大好きな番組です。
ゴールデンに上がるときに、いろいろなコーナーを作って、レギュラーを決めたりしていましたが、深夜にやっていたころより、芸人さんたちのバリエーションが少なくなってきたような気がします。
(ふざけて)レギュラーを決めていたとき、レギュラーに決まったのは確かニセ ヨン様の通訳の方だった気がしますが、最近出てくるのはたいていバナナマンと次長課長だけで、ちょっと代り映えがしないかなと思います。
もっといろんなコンビが出てくるといいなぁ。

昨日はずっと好きだったコーナーの一つ、「芸能界へそくり選手権」でした。いつも見たい気持ちと隠し通させてあげたい気持ちでハラハラします。
最近、有田さんが参加しないで、司会ばかりしていたのでズルいなーと思っていましたが、昨日は久しぶりに恥ずかしいVTRを持ってこられてました。
絶対見つけて!と思いながら見ていましたが、なかなか見つからず、でも設楽さんが発見!設楽さんは隠すのも見つけるのもお上手です。

そしてそのVTRですが、14年前にネタをけなされた有田さんがすごく不機嫌なムカついた顔をしていたというもの。
いつも封印したがっているとことって、そんなにイヤ?と思うようなのが多いです。でもたまに、これは恥ずかしいなぁと同情したくなるときもあります(^_^;)。
今回は石原さんと日村さんのがかなりヤバかったと思います。
以前公開された上田さんの結婚式スピーチも、寒かったですねぇ〜。

阿部力さんはかわいそうだから見つけないであげて!とヒヤヒヤしていました。障子の裏に隠したシルエットがはっきり見えてしまっていたので、ダメかなーと心配でした。
でも、その日3つ続けて見つけた有田さんが、宝箱が入っている段ボール箱の蓋をパタッと開けたりしてもスルー。奇跡的に見つからずに済んで、よかった(^.^)。芸人さんじゃない人はやっぱり気の毒です。(石原さんは面白かったけど)

もう一つのコーナーは、新しく始まった「有田山動物園」のドッキリ落とし穴。
河本さんと髭男爵の二人の落ちたローション落とし穴、すごく面白かったです(*^。^*)。
でも私にとっては、このコーナーの始まりの1回目の被害者、日村さんのときが一番笑えました。
「何が正解なの?!」とサービス精神たっぷりで、芸人魂を見せてくれました。

落とされてしばらくほっとかれる人たち、きっとみんな、「ロンブーの淳と有田さんのどっちの仕業だろう」と思ってるんじゃないかなぁと思ったりします。

【上田 晋也】1970年5月7日生れ 牡牛座 火星人+
【有田 哲平】1971年2月3日生れ 水瓶座 水星人−
【大木 優紀】1980年12月12日生れ 射手座 水星人+

【石原 良純】1962年1月15日生れ 山羊座 木星人+霊合星
【日村 勇紀】1972年5月14日生れ 牡牛座 木星人+
【設楽 統 】1973年4月23日生れ 牡牛座 火星人−
【阿部 力】1982年2月13日生れ 水瓶座 土星人+霊合星
【吉澤 ひとみ】1985年4月12日生れ 牡羊座 金星人−

【河本 準一】1975年4月7日生れ 牡羊座 金星人−
【山田ルイ53世】1975年4月10日生れ 牡羊座 火星人−

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